ぽっきいブログ

ぽっきいが伝える出会いのノウハウと毎日のこと

女性も課金制のマッチングアプリはどんな使用感か?

今回の記事では男性のみなさんにとって有益な情報を書きたいと思います。 結論から言います。 今、一番出会いやすいマッチングアプリはどこか? です。 いや変な出会い系サイトに誘導すんなよと思うかもしれませんが、ちょっと待ってください。 2022年に入っ…

【潜入レポート】業界最大手Pairsをやってみた【もう一度恋愛】

49歳未婚男性、マッチングアプリを始めてみる こんにちは。ぽっきいです。 今回の記事は、恋活アプリ最大手【Pairs】に潜入してみたです。 px.a8.net ぽっきいの知人の49歳男性K氏(未婚、彼女無し)が、ある日こう言ったのです。 K:「俺、このまま老人にな…

既婚者専門マッチングアプリは予想以上に純粋な場所でした

ぽっきいです。 昨年こんな記事を書きました。 pockypower.hatenablog.jp 既婚者専用マッチングアプリが最近急に流行り出していますが、人気があるのは次の三つです。 Cuddle(カドル) ヒールメイト 既婚者クラブ 既婚者専用マッチングアプリについて詳しい…

【出会ってみた】久しぶりにぽっきいが出会いました【実践編】

みなさま、こんにちは。ぽっきいです。 最近出会いの現場から離れていると思われているぽっきいですが、実はひそかにちょいちょい出会ってます。 普段Twitterなどで偉そうなことを並べているので、プレーヤーとしての実力を維持するためにも現場に出るように…

アプリで必須のクレカ課金。クレカがない人はどうする?

クレジットカードがないと出会いが難しい みなさま、ぽっきいでございます。 今日はフォロワーの皆様からいただいた質問に答えたいと思います。 ではいきます。 男性、40歳の方です。 「マッチングアプリで婚外活動をしたいと思っているのですが、問題があり…

【やってみた】潜入!人気「既婚者専門アプリ」の世界【ガチ】

既婚者のガチ出会いはどこを使う? ある日、ぽっきい事務所での会話。 女性スタッフ(34歳)が俺に言う。 「ぽっきい、わたしね、婚外したいの」 「えええええ、なぜ。旦那があんなイケメンの金持ちなのに」 「だって、旦那は家族でしょ。私、女の子になりた…

Twitterで裏垢アラフォー人妻15人に会ってみた④【岐阜在住Hの場合】

【岐阜市在住・42歳 Hさん場合】 「あなた、ぽっきいよね」 Hはそう静かに言った。 どこでバレたのだろう。ヘリコプターで河原に降りるセフレと会っているとかキチガイじみたことを言うHだが、実は俺がぽっきいだということを知っていたということか。 Hは俺…

【お色気】オトナ限定の、しっぽりしたアプリを発見

40歳を超えたら急にモテなくなった・・・ そう思うことが増えていませんか。 ・マッチングしない ・マッチしてもメッセージが続かない ・写真を送ったらブロックされた なーんか上手くいかなくなっていませんか。 その原因は簡単です。 若者向けのマッチング…

【潜入】既婚者マッチングアプリを試してみた

既婚者専用のマッチングアプリとは何なのか ある日、親しくしている女性(34歳既婚)からこんなLINEをもらいました。 「ぽっきい、このアプリ知ってる?既婚者専用マッチングアプリなんだけど」 俺はちらっと見て、すぐに閉じました。 「いやあ~こういうの…

マッチングアプリで真面目さは要らない

今回の記事のテーマは・・・ マッチングアプリの正しい使い方 です 普段、出会いの指南をしているわけではないが、よく質問をもらう。 話を沢山聞いていると、まじめに頑張っているのに出会いがあまり上手く行ってない人に共通する点がいくつかある。 それは…

自傷としてのセックスに溺れていく女の話【最終回】

金曜日の夜にるかと待ち合わせをした。 きっとその日の夜にるかと待ち合わせをしたら、セックスをすることになってしまう。 るかは当然そのつもりだし、強引に押し切ってホテルの部屋に連れ込まれるだろう。 もうスタッフでもないし、成り行きに任せてもいい…

自傷としてのセックスに溺れていく女の話 3

るかと待ち合わせしたのは、ある巨大な駅の改札口。午前11時30分の待ち合わせだった。 俺は約束の時間の10分前に着いていたが、ふと思って駅の中のコーヒーショップに入た。るかのような病気の人間は、約束通りにはやってこない。30分どころか、数時間遅れて…

自傷としてのセックスに溺れていく女のお話 2

6月だった。 るかが俺に、バイトを辞めたいと言った。彼氏が出来たし、就活しますと。 おおそれは良かった。俺は思った。ほんの数か月前の状況を思えば随分と健康的になった気がした。貧乏なおっさんたちの無料肉便器になっていたような女が、彼氏ができ、就…

自傷としてのセックスに溺れていく女のお話 vol.1

スタッフの妹がヤリマン状態になっていたことがあった。まだ20歳なのに貧乏なオジサン達の慰み物になっていて。それが主体的な行動なら言うことはないんだが話をしてみるとリスカ跡をある。自傷としてのヤリマンなわけで。強制的に辞めさせたら反発がものす…

間違えたメッセージを頭に送ってはいけない

20代のはじめから自営業をしていると、節目節目で臆病風に吹かれる。 何かのきっかけで、心の中の熱意が冷めてしまうのを感じる。 商談を成功させようとか思って書類を準備しているとき、「こんなの売れねえよな・・・」とか思ったり、「こんなやり方が続く…